【ワンピース伏線】第848話扉絵の違和感

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ワンピース848扉絵

気になる点

  • 降りしきる雪の世界
  • ルフィは“何か”を探している
  • 一味の向いている方向がバラバラ
  • 服の“赤”が意味する事
  • 樹立する針葉樹の幹
  • タバコをふかした熊の存在

扉絵での伏線の数々

【ワンピース伏線】扉絵が伏線になっていたかもベスト5

第5位 ロジャー海賊団(581話) のれんに描かれているのは「おでん」の文字。光月おでんといえば、818話にてロジャー海賊団のクルーであったことが判明している。ならば見習いであったバギーとシャンクスと ...

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再びの一味解散の危機か?

848 ルフィ何かを探し、苦い顔をするルフィ。それを手伝うナミ。そっぽを向くサンジ・ゾロ・ブルック。

背景の針葉樹は一味が一度バラバラに離散した“シャボンディ諸島”を連想させる。
さらに、クマの存在は″あの時″のバーロミューくまをイメージしているのか?

『くまのように一味をバラバラに離散させる人物が現れる、誰だかは教えない。しかしそれはタバコを吸っている人物だ。』

そういったメッセージが込められているんじゃないだろうか?

この扉絵が真に意味しているものは、いったいどのようなものなのだろうか…





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