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【ワンピース分析】今後を占う 最強勢力はどこだ⁉︎ 更新③ ウィーブル登場

投稿日:2020年3月17日 更新日:

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百獣海賊団・ビッグマム海賊団同盟

・ビッグマムの懸賞金:43億8800万ベリー
・カイドウの懸賞金:46億1110万ベリー

圧倒的なパワーを持つ二人だが、知力が低いのが弱点か?
オロチの策士ぶりが、世界に通用するのか、、、

黒ひげ海賊団

・ティーチの懸賞金:22億4760万ベリー

白ひげ海賊団を彷彿とさせる組織構成となっており、提督を名乗る黒ひげを頂点に「十人の巨漢船長」と呼ばれる10人の幹部がそれぞれ一つずつ隊を持っている。

現在、どういう訳か悪魔の実の能力者を殺害して能力を奪い取る「能力者狩り」を行っている。

赤髪海賊団

・シャンクスの懸賞金:40億4890万ベリー

最も謎の多き男シャンクス率いる、赤髪海賊団。
センゴクに一目置かれ、五老星にも単独で会いに行けるあたり、特別な血筋であり今後の最重要人物。

王下七武海

「海軍」「四皇」と並ぶ「三大勢力」の一つである七武海は「強さ」と「知名度」が重要視されてたが、今となっては、ミホークのみの強さが突出しているだけ。あとは四皇の幹部レベル。
ミホーク海賊団で結束していれば、五皇として君臨していたかもしれない。

藤虎の提案により、組織解体。
新・旧メンツ

  • ジュラキュール・ミホーク
  • ゲッコー・モリア
  • ボア・ハンコック
  • ジンベエ
  • トラファルガー・ロー
  • エドワード・ウィーブル
  • 千両道化のバギー
  • マーシャル・D・ティーチ
  • クロコダイル
  • ドンキホーテ・ドフラミンゴ
  • バーソロミュー・くま

麦わら大船団

新世界ドレスローザでのドンキホーテ海賊団との戦いで共闘した海賊、犯罪者、傭兵、武闘家などにより構成されており、総勢約5600人・総船数70隻の大所帯である (キャベンディッシュの追っかけを除く)。

【ワンピース扉絵】押し掛け麦わら大船団物語

スポンサーリンク 押し掛け麦わら大船団物語 Vol.1 キャベンディッシュ編 『海を美しくゆく「美しき海賊団」』 Vol.2 キャベンディッシュ編 『ご存知だと思うが僕は昔…』 Vol.3 キャベンデ ...

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ロジャー・ガープ連合(過去編)

・ロジャーの懸賞金:55億6480万ベリー
ゴッドバレー事件で当時最強と言われていたロックス海賊団を打ち倒すべく、一時的にロジャー海賊団と海軍中将ガープが連合を組み、ロックス海賊団は撃破。

これを機にガープは海軍の英雄と呼ばれるようなった。

革命軍

革命軍は「世界政府」打倒を目論む組織で、貴族や特権階級による圧政や重税から民衆を解放=王国を討ち倒して勢力図を広げてきた。

リーダーであるドラゴンは強さもあるが、政府に対する危険度から懸賞金100億ベリー超えではと思われます。

※強さは未知数だか、四皇幹部クラスと同等だと思われる。

海軍本部

現在は赤犬をトップとする正義の軍団

懸賞金を付けるとしたら、
ガープ:50億ベリー
赤犬:40億ベリー
黄猿 / 青雉 / 藤虎:30億ベリー
中将:2億〜3億ベリー

総兵力数や統率力、モチベーション的には他の組織を圧倒していると思われる。

エドワード・ウィーブル孤独軍

・黒腕のゼファーの片腕を切り落とした人物
・ゼファーの部下である教え子を2名を除き殺害
・懸賞金が元4億8千万ベリー
・インペルダウンのレベル6の囚人の可能性も
・舌っ足らずでアホっぽい
・黄猿も認めざるをえない強さ
・自称白ひげの息子
・1年前に七武海に加入
・白ひげの莫大な遺産を狙う

【ワンピース考察まとめ】″未来の四皇″ エドワード・ウィーブル

王下七武海最後の一人、エドワード・ウィーブルとその母親で白ひげの愛人だと自称しているミス・バッキン。 七武海に任命されたのは、大将の黄猿も言っていた脅威的な強さ、全盛期の白ひげを思わせる力。外見も異形 ...

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▼ミス・バッキン
マルコによると、40年近く前に白ひげと同じ船に乗っていたらしい。同時期に白ひげがロックス・D・ジーベック率いるロックス海賊団に所属していた事から、彼女もまたロックス海賊団のメンバーだった可能性が示唆されている。

随時更新

ロックス海賊団

白ひげ残党軍

イム様親衛隊

バギー&アルビダ連合(バギーズデリバリー)

エネル ・クロコダイル・ドフラミンゴ同盟



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