エドワード・ウィーブル

エドワードウィーブルバッキン
懸賞金:4億8000万ベリー
自称『白ひげJr.』。三日月型の口ひげを携え三つ編みを2つのおさげにした巨漢。左目と首回り、左腕にツギハギ状の傷がある。自分自身が白ひげの実の息子だと信じているが、口ひげ以外はあまり白ひげと似ておらず、疑う者は多い。
頭はあまり良くなく、母のミス・バッキンには頭が上がらない。

頂上戦争後に王下七武海に加盟した後は(白ひげの遺産目当ての)母であるミス・パッキンにより遺産を奪うために白ひげ海賊団の残党と戦闘をするように誘導されてA・Oを始めとする白ひげ海賊団傘下の16名の船長を倒す。
白ひげ傘下の海賊団を次々と倒していく圧倒的な戦闘力は、黄猿からも『強さだけ』なら白ひげの若い頃の様だと評されている。武器は白ひげと同じ薙刀。

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