ネタバレ

【ワンピースネタバレ】第1006話「侠客“花のヒョウ五郎”」 超速報①画像あり

投稿日:

スポンサーリンク



バオファンが、モモの助が倉庫を出て、姿が見えなくなったが…

ヤマト、くの一と一緒にいるはずだと百獣海賊団の者達に呼びかける

赤鞘の侍達のところに向かおうとしていたサンジだったが…

モモの助が見つかってしまったことを知って、赤鞘の侍達のところに行くべきか、モモの助のところに行くべきかを迷った後、どちらかに向かい走り出す

月の獅子(スーロン)化して戦っていたキャロットとワンダだったが、ペロスペローに敗れてしまった

ペロスペローが、天候の運がお前らには必要と言っていたので、月が陰り、キャロットとワンダは月の獅子(スーロン)でいられなくなったよう

氷鬼に感染してしまった者達のためにチョッパーは、手に入れた抗体を増やし続けていた

アプー達は、チョッパーから抗体を奪いたかったが、ドレークとヒョウ五郎にそれを阻まれていた

ヒョウ五郎は、全盛期の堂々たる体躯に戻り、強さもまた全盛期のそれに戻っていた

ヒョウ五郎は、自分の体と力が全盛期に戻ったのは、氷鬼のウイルスに感染したことで命の限界まで力を引き出されたためだと理解していて…

抗体が間に合わず、自分が氷鬼になった時には、迷わず息の根を止めてくれと親分達に頼んでいた

元見廻り組総長ホテイが、ヒョウ五郎に戦いに挑んだが…

全盛期の力を取り戻したヒョウ五郎は強く、ホテイを返り討ちにした

クイーンがヒョウ五郎を攻撃しようとするが、マルコがそれを阻止する

キングとクイーンの二人を同時に相手にしてマルコは戦っていた

ペロスペローがマルコを見つけ、ずいぶん疲れてるようだと言っている

氷鬼の感染者達は、ウイルスの進行を止められなくなってきて、また鬼の姿に戻り、自分をコントロールできなくなってきていた

ヒョウ五郎も氷鬼のウイルスの進行による鬼化を止められず、自分の命を絶たせる覚悟を固めていた



-ネタバレ

Copyright© ワンピースの館 , 2021 All Rights Reserved.