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【ワンピースネタバレ】第1001話『鬼ヶ島怪物決戦』

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扉絵
クラゲの上で眠っているジンベエ

■ルフィの攻撃でダメージを受けたカイドウは、その事に驚いていた

■ゾロは、ルフィの覇気の変化が、ワノ国の老人に教わった成果なのかと驚き…

キッドもまたルフィの覇気のことを驚いていた

■ カイドウ
(このガキは九里で俺についこの前完膚なきまで打ち倒されたはずだ…あの時から一体何が起きた!?
俺と戦える人間なんて世界にもほとんどいねえ、こいつは一体なんだ?)

ルフィのことを見ながら、ロジャー、白ひげ、光月おでん、シャンクス、ロックスのことを思い浮かべていた

■カイドウは、雷鳴八卦を繰り出すが…

ルフィは、見聞色の覇気で少しだけ未来を見て、それを避けた

■それでも、雷鳴八卦のスピードは凄まじかったため、ルフィはそれを完全に避けることはできなかったが…

カイドウは、九里で戦った時より成長しているルフィを称える

■ビッグ・マムが、倒れているルフィに対して天上の火(ヘブンリーファイア)という攻撃を繰り出そうとしたが…

ゾロが、錦えもんの剣技=狐火流焔裂きによって、プロメテウスを斬り、それを阻止した!

■しかし、火炎のホーミーズであるプロメテウスは斬られても滅されはしなかった

■カイドウが再びルフィに攻撃を繰り出したが、ローが能力を使ってルフィを移動させ、攻撃を空振りさせる

■ローは、錦えもん達を階下へ移動させるつもりでいたのにルフィの指示に従ったかのような形になってしまったことを不満に思っていた

■キッドはローがルフィの子分になった事を嘲笑い、雑魚同士が協力する事なんて気にするなと言う

■ビッグ・マムが、火球(火の玉)による攻撃を繰り出してくるが…

ルフィ、ロー、キッドは、その火球に誰が最後まで触れないでいられるかを競う勝負を始めてしまう

■ゾロは、キラーが人斬り鎌ぞうであったことに笑い方の特徴から気付いていた

■キラーは、自分本来の武器=パニッシャーを使っていれば、負けることはなかったとゾロに対して主張する

■ゾロはゾロで、それでも結果は変わらなかったと主張

■ゾロとキラーが、それぞれカイドウに対して攻撃を繰り出したが…

それを受けても、カイドウは余裕タップリでいる

■ゾロは「閻魔」の力をもっと開放しなければならないと思っていた

■ルフィはギア4ゴムゴムの猿王銃(コングガン)を、キッドは磁気魔人・磁力万力(パンクロットンパンクヴァイス)をそれぞれ繰り出し…

さらにローも能力で大量の岩を落下させ、最悪の世代の三船長が、カイドウに一斉に攻撃を繰り出すかたちとなった

■ビッグ・マムは笑いながらナポレオンを炎の剣に変える

■カイドウは、ローが落とした岩の中から再び龍の姿になって現れ、ビッグ・マムに手出しは無用だと言う

■そして、カイドウは、ルフィ達に向かい、お前らを消してしまうのは惜しいが、仕方がないよなと言った後…

勝った者が海賊王に近づくと言い放った!



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