【ワンピース考察】ラピュタとワンピースの酷使点

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①『伝説の島への冒険』
ロジャーしか辿り着けなかった最後の島『ラフテル』
これは明らかにパズーの父親だけが目にし、半ばおとぎ話とされている『ラピュタ』がモデル。
漫画に登場したラフテルの絵はパズーの父が撮影したラピュタの写真と酷似しています。
ワンピース ラピュタ

②『かつて繁栄した王国と空白の歴史』
かつて全地上を支配した恐怖の帝国ラピュタ。その王国がなぜ700年前に滅びたのかは伝えられていない

これが空白の100年に滅びたDの王国と、それを伝える歴史の本文。
ポーネグリフはラピュタの中枢部にあった硬石と酷似している。

③『王族の末裔と受け継がれる秘密の名前』
地上に降りた時二つに別れたというラピュタ人の王族。
彼らのは代々秘密の名前を受け継ぎ、二つの一族は共通してウル・ラピュタ(ラピュタの王)の文字が冠されており、普段はその名前を隠している。

名前に“D”の文字を持つ一族。

④『古代文字と古代兵器』
古文書によってラピュタ語を解読し、旧約聖書で“天の火”と恐れられた兵器を使う

ポーネグリフの古代文字によって明らかになる古代兵器プルトンがこれに当たります。

⑤『陽気な海賊達』
ラピュタに登場するドーラ一家の雰囲気や、小型機を格納したタイガーモヒ号など、ワンピースに受け継がれた要素も多い。

⑥世界を滅ぼす力
”バルス”
ラピュタを一瞬で崩壊させた呪文。
ワンピースにも、存在するのだろうか?





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